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発見を書きます。そしてたくみんは…いまだに(ry 

おひさしぶりでございます。

だいぶ長いこと更新できなかったもので、
みなさん「もう終わったか」「さすがに体験したか」
「つーかブログも終わったか」
とお思いかもしれませんが…。

上記の全て、まだです(爆)。

あぁ、すいませんすいません!

いや、キングとは会ってるんですけれどもね(^^;
なかなか泊まれずにですね…。

さて。
あれから4回ほど、キングと一緒の布団に入ることがあったのですが。

最後までまだいってないだと?!
んじゃ、どこまでいったのよ?!!


はい。お答えいたしましょう。
どこまで行ったかといいますと。


ゆび。


…前回と変わらない
やんけー!!!Σ( ̄□ ̄;



いや、違うんす!
ちょっとは進んだんっすー!!(T▽T)


ええと、痛くなくなりました(^^;
ひー。
そのかわり、大変なコトになります(爆)。
(これについては後の日記にて。

ゆっくり進んでくれているキングには、頭の下がる思いです。いやホント。


さて。発見したことを書いておきます。
というか世間的には常識なことだと思うので(爆)、
「今さらそこかっ!」とご笑覧くださいませ…。
いや、身を以って体験したので書かせてくれっ!!


<発見その1:性感帯とやらは成長する>
最初、胸を触られたときには
「うぎゃっ!くすぐったい!ぎゃはは!」と
笑いまくった(ムード台無し)わたくしですが、
回を重ねるとですね…。
あら不思議。なにこの感覚?てなカンジになってきましたよ。

あー、感じるってこのことなのかあ。と(←おせーよ!!)。

ぞわわわ~~っ!と何かが体を駆け巡って体温上昇。
さらに声帯に伝わって、予想外の声が発せられる。
という仕組みでございます。



<発見その2:腹筋の筋肉痛の訳>
思いのほか、声がでます。自分でびっくりするホドに。
意識していないのですが、どうにも我慢ならんのですよね…。
いやもう最初は「どっから声でてんだ」と自分で思いましたよ…。
なんかすげー恥ずかしいです。いやまじで。
みんなこんなモノですか??

友人に「次の日、腹筋が痛い…」と言ったら、
「それ声だしてるからだよ(笑)」とバレました(爆)。

やっぱそうなん?!!
声そんなに出さないもんなの?!!

ぎえー!



…といった状況でございます。


こんなゆっくりでいいのだらうか…。

次回は質問いきます!

↓いつもありがとうです!次回は質問編!

コメント

o(*⌒O⌒)bふぁいとっ!!

オヒサデス^^
なんか読んでいると 懐かしい甘酸っぱいものが口の中いっぱい出てきます
焦らずゆっくり「楽しんで」下さい^^

■コメントへのレスです!

■まねきねこさん
コメントありがとうございます!
30半ばにして、甘酸っぱ体験でございます。
ほんっとゆっくりなもので、どーにも新しい報告がないのですが(笑)、
また読みにきてくださいね!

 こんにちは!!!
最近こちらの記事を読ませて頂くとトリビアの泉のように「へえ~」と勉強させて貰っています。
 
 いつもこちらのブログをお邪魔する時は「今度こそゴールか!!!」と思っているのですがまだなんですね。
 まだまだ記事を読みたいという気持ちと、もうそろそろ。。。という気持ちです。

いいと思う

たくみんさんはじめまして。
私もゴールを楽しみにしてるひとりだけどしたらしたできっと淋しいな

いつもいいな~羨ましいな~と思いながら地味に応援?してます(笑)

もう♪たくみんさん全然卒業してる
じゃないですかー。
入ったのが指でも。私は指も無理ですよー(笑)
あと、もうちょっとでキングキドラが
たくみんさんの幕をブッチ切るんですね(笑)
ヒデキングさんみたいに理解ある方で本当うらやましいです。
開栓まで、あと1歩!!!

開封してきました。

 お久しぶりです。無事進行中のようで安心致しました。
 今日は、何かの参考になるかと思い、つい先日、30代処女の知人女性を「開封してきた」際の話しを少し。

 まず個人情報に引っかからない程度に基本的なデータを書くと、

 お相手は、34歳の女性で、私の10年来の友人です。
 そう恋人ではなく友人なのが避難を浴びそうなところですが・・・。

 女子校出身ということもあって、全く性に対する知識がない人だったので、以前から性に関する質問なんかも受けていたんですが、まぁ男女でそういう話をしているとそういう雰囲気になったりもして、5年近く前にはクンニリングス+指挿入までは行ったことがありました。その後、しばらくそういう事はなく、今回開封に至った訳なんですが・・・。

 細かい事は書くのははばかられるので避けますが、以前にクンニしたときは、クリトリスを直に舐めても、性器自体は愛液の分泌があるのに、本人はほとんど感じず割と知らん顔していて、指をいれても、どうにかこうにか2本(直径にして3cm以下)入れただけでも痛がってました。その結果、その時は指を入れただけで終わりでした。
 ちなみに、このときに指で膣内を観察したところ、円冠状に厚めの処女膜が張っているのを感じました。これをピーンと張らせると痛い感じでしたが、ゆっくり唾液をたらして舌の温度で温めつつほぐしていったところ指2本まではどうにか入ったんですが・・・。

 その後、ここ数年の事らしいですが、割と頻繁に自分の指を膣内に入れるオナニーをしていたそうで、その告白を聞いてから、入れるのが気持ちいいなら、細い大人のおもちゃ(ローターやバイブ)でも使えば挿入可能なくらいに広がるだろうと、商品名「オルガスター」と「プチマーラ」をプレゼントしました。
 その結果、オルガスター(最大直径2cm程度)は問題なく挿入ならびにピストン可能になり、その後プチマーラ(最大直径3.5cm位)を入れて見たところ最初は少し痛かったそうですが、調整しながら何とか挿入だけはできるようになり、ごつごつした感触がちょっと気持ちが良いなんて話しをしていました。

 そういう経緯を辿った後に、つい先日逢瀬の機会を得たんですが、まずはディープキスから始めて、ガチガチに緊張している彼女を、20分くらい抱きしめてはキス、たまに激しくディープキス、頭を撫でてまた抱きしめて・・・なんて感じの事を立ったままで繰り返して、ちょっとだけズボンの上から性器にタッチしつつ、まずは久々に舐めてあげるから・・・と誘って、ズボンとブラウスだけ脱いでもらってベッドに寝てもらいました。

 いきなり足を大きく開くのも可愛そうなので、まずは立て膝のままちょっと足を開いている彼女の股間にそっと頭から潜り込んで、まずは指では一切触らずに、いきなりクリトリスからしゃぶりました。
 と、その時に、以前クンニしたときは違った、明らかに性的な快感を感じている「反応」が帰ってきて、そのことが嬉しくなって、10分くらいはクリトリス・尿道口・膣口・膣内壁・小陰唇・大陰唇を刺激の質を変えながら、舌の裏表と唇を使ってなめ回しました。
 そこからゆっくり指で解り始めてみたところ、処女膜がすぼまった状態になっていたのでゆっくり指でほぐしてこじ開け、1本入れてまずは感じる所を本人に聞きながら探って、とにかく性的な快感を感じてもらう事を主眼に行為を進めました。
 さらに、指を増やして、2本入れてゆっくりこねくり回し、感じさせていたら、今度は膣内の処女膜が、ぶわっとふくらむような感じで緩んで、その後指3本が平気で入るようになりました。
 思うに、快感がある程度ピークを迎えて、余計な力が抜けたんじゃないかと思っています。

 次に指3本入れた状態で、クリトリスを唇で挟んでしゃぶりながら、挿入している指を回したりピストンしたりしていたら、徐々に呼吸の感じが変わってきて、恥ずかしがり屋なのに「それ気持ちいい」と自分の良いところを教えてくれ、そこを集中的に攻撃してあげたら、今度は処女膜並びに膣内全体がぎゅーっと縮まって、軽く絶頂を向かえたようでした。

 と、ここで本物のペニスの挿入を提案したところ、二つ返事でOKをもらったので、私もズボンを下ろして、ゆっくり先端を膣口にあてがってそっと挿入していきました。なお、十分に愛液と唾液で濡れていたのでローションも使っていません。
 結果、半分くらい入ったところで、少し痛い感じがするという事だったので、ペニス半分くらいでゆっくりとしたピストン運動を行って、指ではなくて、ペニスで感じる状態を作ってから、ゆっくりゆっくり挿入深度も深くしていって、最終的に根本まで強い痛みを起こさないまま、処女膜も切らないままで挿入できました。
 あとは、ゆっくりゆっくりした、ピストンをして、もう一度軽く絶頂を向かえた後に、さらにピストンを持続していたところ、ちょっと落ち着いてから「もう良い(十分)」とOKをもらったので、最後に私も射精させてもらうべく、ピストンのピッチを早めてしっかり膣内で射精させてもらいました(もちろんコンドームを付けて)。

 なお、とにかく指を入れたりペニスを入れたり、処女膜に負担がかかるであろうことをするときは、しつこいくらいに痛くないかを確認して進めました。
 また、感じている表情と痛がっている表情にあまり差がない人なので、気持ちが良いのか痛いのか?と結構繰り返し聞きました。ちょっと恥ずかしかったでしょうけど、基本的に気持ち良いという答えでしたし、実際快感を味わっている表情もしていたのでこの点で痛みをとにかく我慢していたということは無かったと思います。

 ちなみに、私のペニスは、プチマーラよりも太いんですが、むしろ小さく感じたと言われました。
 おそらく、自分でプチマーラを入れるときは挿入前の前技が疎かで、十分に膣が柔らかくなっていなかったんじゃないかと思います。

 結果として、とにかく手順を踏めば痛くなく挿入することは可能で、あまつさえある程度は性的な快楽を得られるということが今回の事で解りました。

 この結果に至った最大の要因は、オナニーで性感を磨き、バイブを使って自分のペースで、気持ちよく処女膜の拡張を行った事にあったように思います。

 私が初体験をしたときも、お互い処女童貞でしたが、お相手の女性はオナニーだけは経験豊富だったこともあって、全く無痛で挿入可能でした。

 この両者の事を考え合わせると、やはり自分の身体を自分で開発するという事が重要なのではないかと思いました。

 なお、この女性は体毛に関するコンプレックスを抱えていて、夏でも長袖長ズボンのファッションを変えない人です。
 私も始めて彼女の肌を見たときはちょっとびっくりしました。
 アトピー性皮膚炎や手術痕、中には四肢欠損など、美容的なコンプレックスを抱えていることが一歩を踏み出せない原因になっている人も男女ともにいらっしゃるんじゃないかと思いますが、人間同士ちゃんとした信頼関係を結んでいれば、そういう事もなんの障害にもならない状態を作れるものなんだなぁと感じました。

 思えば始めてクンニしたときは、性器を見せるってことよりも、足を見せることの方が抵抗ある感じだったのに、今回は何の躊躇もなく脱いでくれたなぁ。
 こういうのが信頼なんでしょうね、きっと。

 でも友達なんですよ。
 まぁ、こうして情を通じた結果、今後どうなってゆくかは解りませんけど。

 赤裸々な体験談でしたが、こういうケースもありました。
 たくみんさんも、痛くなく挿入可能にするには、ゆっくりほぐして、とにかく広げてやる自主トレをすると効果的じゃないでしょうか。

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