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メリ~、クルシミマス…世の中の男女は皆… 

いやあ。また今年もこの日がきてしまいましたね。

街をあるけばキラキラ。
恋人たちの距離も、こころなしか近づいてるようである。

仕事帰りにヒーヒー言って帰宅している私を横目に、
通り過ぎるコイビトたち。。。
「きゃははー、もうやだー☆」「ははは、何いってんだよー」

……。


どーせ、世界中の男女は
こぞってみんなセックスしてるんでしょ
今夜ぁぁぁ~ッッッ!!!(T□T)

(↑童貞中学生の心の叫びである(爆))

なにが聖夜はじゃボケ~!!!

あたいだって…あたいだって、
好きな人にぎゅっとされたいよおぉぉぉぉ!!!

カミサマ、仕事のがんばりと恋愛の成功とは、
まったくカンケイないのですな?!!!!(爆)



ああ、いつもこんなこと考えないのに、
ひとりが寂しいのはこの世間の空気のせいだ(T_T)
いつもは仕事を忙しくしたり、友達と遊びまくったりして
目をつぶっている「寂しさ」を、
この日だけはまざまざと見せつけられちゃうんだよね。

なんかね。
この世界中がシアワセな空気に満たされてるこの時間を、
目をつぶって何もみないよーにして、
はやく終わるのを待ってるカンジなんだよね…。
みないフリをするのだ。

ヒクツやな~~~(-_-;

クリスマス


商業主義に踊らされているとはいえ、だれもが幸せだなんて思わないでほしー。


…仕事が忙しい&友達との飲み会が救いだったりするクリスマス…。
負けてんな~…とは思うけど、せっせと働いて、
クリスマス早く終わんないかなー。というのが本音。ぬう。




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男同士のときの「穴」のハナシ。 

さて!
ひっさびさに、たくみんの「性のフシギ」シリーズ、復活でございます(笑)。

前はよく、こういうギモンを書いてはみなさんに回答していただいたものですが(^^;
最近はウダウダと弱音やらダメ恋愛な話も多かったので、気分を変えましてと。


ええと、私の友人に同人誌を書いている者がいまして。
「コミケ」などに出店して売ってるようです。
長いこと友達なので、同人誌を書いていることはもちろん知っていたのですが
彼女の好きなマンガを私はよく知らなかったので、
その同人誌も読んだことがなかったのですが…。

先日、彼女の作った本を読む機会がありまして。
「こんなん読まれたら、ぜったい軽蔑されるってー!!」という彼女を
「まあまあ、長年の付き合いじゃん。」と説得し、読ませてもらったところ。

軽くぶっとんだ(爆)。

…このキャラクター、男ですよね…?
そんで、こっちも男ですよね??


彼女は「やおい」作家であったのだった。
いや、そういう世界があるのはもちろん知っていたし、
多少の知識と心構えはあったハズなんだが…。

男同士が、濃厚にからんでいる!!!Σ( ̄□ ̄;
しかもコレ描いてるの、女性。。。

よーするに、女性から見た「男のカラミ」なのだ。
だから、本当はこうなのかはワカラナイ。
こんなに、男なのに、喘ぎ声とか出したりするもんなのだろうか?
(生々しくてすいません(爆))
ほとんど女じゃん、こっちの人!!

これは、彼女の願望なのかも知れんなあ。と思った。

しかもオトコなのにキレイすぎる!!!!!(爆)

どうにも理解できないのが、彼女はこの漫画のキャラクターが好きなわけだ。
好きなキャラクターに、こんなことさせてしまって大丈夫なんか?!ということ。


で、私の最大のギモンがここからである。

その彼女の漫画には、もちろん局部は描かれていなかったのだけど(笑)、
明らかに「なんかの穴に入れている」わけですよ(爆)。

男同士の場合、やはり入れるとしたらあの「穴」なんですか…?
つーか、入るんですか?(爆)

穴

それより何より、その穴で、入れられた人は気持ちいいんでしょうか??

だってあの穴には性感帯など必要ないですよね。いや、あるんだろうか。


処女でなくとも思うこのギモン。

うーん。さすがにゲイの友人はいないんだよね。
いたとしても、こんな込み入った話は聞けまい。。。

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