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コンドーム、そのタイミングや如何に 

いやはや、寒くなってきましたねえ。もうすぐ師走ですなー。

先日、「いつもカバンにコンドームの謎」の話を書いたのですが、
コンドームついでに、疑問について書こうと思う。

ええと・・・いつ付けるのが妥当なんすか?
コンドームって。

いやほら、私の場合はコンドームがなくて結局最後までは行きませんでしたので、
付けるとなったらいつなんだろう??と思ったのですよねー。
いろんなタイミングがあると思うのだが。。。いつなのだ?!
と、疑問に思ったわけです。

私がその時に経験した途中までの知識と、耳年増の知識(笑)から推測してみよう。
3つぐらいタイミングがあるのではなかろーか。

1:立たないことには装着できないため、最初になんやかんやあって立ったとき。
2:立ったあともそのまましばらくいて、口を使ったりする前。
3:もはや挿入する直前。


さーどこなのだ?!
すごく最初に付けるのは、やる気満々なのが目に見えて、男の人は恥ずかしいのではないか?
口を使う前にしたら、ゴムの味とかして気持ち悪くならないんだろーか??
しかし挿入直前だなんて、ちょっと急すぎて慌ただしいんじゃなかろーか??

・・・などと疑問は尽きないわけです。
毎回、そんな疑問ばかりで(笑)スマン。。。
でも皆さんのご回答で、勉強になっておりますのよ~!!

あとさ、付けるのって男の人が自分でやりたいもんかなあ。
そういう時、女の人は手伝うのかなあ。。。余計なコトせんでいいんだろーか(笑)

さすがにそんな細かいハナシは、
いくら仲の良い男友達にでも聞けませんでしたわー(笑)。

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いつもカバンにコンドームの謎。 

いつもカバンに入れている。
コンドームを。(爆)

「お前に必要ねーだろっ!!」というツッコミは、甘んじて受けよう。。。。
しかしね、これにはワケが!!

以前、ものすごく好きだった人がいて。このブログにも何度か登場してますが、
最後の手前までのことは大抵あった、相手です。
いきさつはそのうち・・・今日はそのコンドーム所持にまつわる所だけ^^;

ーーーーー
2年前のある日、べろんべろんに飲んだくれた二人は、終電がなくなり奴の家へ。
私はもう「どうにでもしてくれー」と思っていた。好きだったからなー。
バンド仲間である私に対して、何もしないだろーとタカをくくっていたのですが。

一緒の布団に入ってしまえば、そういうことにもなるんですねえ。男女ってのは。
ええ?まったく、本能ってのはこういうトコで、頭をもたげてくるのねえ。

ま、私からキスしたんですけど(爆)。

あとは向こうに火がついてしまい。。。あれよあれよと服がなくなり(笑)、
私は冷静に「男の人ってすげーなあ・・・よくこんなに手際よく、下着とか脱がせるよな」
なんて感心しきりだったですわ。

んで、そこではっと気がついた。
「このまま行ったら、セックスだよな・・・」

だがしかーーーし!!!いかん!奴はコンドームを出す気配すらない!
ちょっとまてえええ!!!!
まだ始まったばっかしの時点で、私はすごい勢いで聞いてしまったのであった。

「ちょっとまって!あのさ。。。コンドーム、ないの?!」
「う~ん・・・ないなあ・・・」
「じゃあ、だめ。入れるのだめ!!」

ーーーーー
もしかしたら、奴は入れるつもりは最初からなかったやもしれん。
が、私のその一言で、モノの挿入はダメ!と決定しましたとさ。
おかげで、それ以外の事をいろいろしましたけど。。。。

といういきさつがありまして。

「あの時、コンドームがあったら、私は経験していたかもしれない」と思ったわけです。
本当に好きな人だったし、今もその時のことは後悔していないからなあ。

その後、かなり紆余曲折ありまして、そういう関係はやめようという結論に
なったので、奴とのそういう機会はもうないだろう。


今後好きな人ができて、いつそういうことになっても後悔しないよーに、
コンドーム持ってたほうがいいよな。という理由のもと、原宿に行った際に
コンドマニアで買ったブツを持っておるのでございます。
とてもコンドームには見えませぬ。かわいくて。
出番のないまま、既にお守りと化してますけどもね(笑)。

コンドウさん

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なんにもない日の、不安 

ひっさびさに、予定がナイ。

なんだかんだと、休日はたいてい友達と出かけたり、飲んだり、
ライブいったりするんだが。

なので、友人にはよく「あんたは本当に忙しいね」などと言われるものである。
「今日ヒマでさー」といえば、珍しがられたりもする。

確かに平日は夜遅くまで残業だし、休日は遊ぶのに忙しいのだ。

でもそれは、もしかしたら
「一人という孤独に気づくヒマを、自分に与えないため」なのかもしれないわ・・・。
いや、かなり確信犯的にやってるかも。自分に対して。。。。
「なにやってんだろ?あたし」ってことを考えないよーに、
いっそがしく、常に友達と会ったり、ばりばり働いたりしてんのかもね。
ほんっとよく動くよ、あたしゃ(笑)。


みんな、こんな日は何してるんだろ?

彼氏がいる友達は、な~んもない一日でも一緒にいられればシアワセなんだろうし。
結婚した友達は、予定がない一日でも旦那と過ごせる。
だから、こんな漠然とした不安を感じることなんて、ないんだろうなあ・・・。

友達と会ってるときはメッチャ楽しいし、
旅行行ったり趣味やったり、ほんと自由奔放に人生謳歌しとります。
結婚してる友達には「あんた、自由すぎ(笑)」
うらやましがられるばかりなんだけれどもさ。

今みたいに、まだ独身の友達がたくさんいる環境ならいいけれど、
いつまでもみんなが今のペースで遊んでくれるとは限らないよな。。。。。

こんなたくさんの友達に恵まれても、先行きに感じる不安はまた別なんだな。

私、いつまでこうやって生きてくのかなあ?年金とかちゃんともらえんのかなあ。。。
妄想癖は、老後の心配にまで及ぶのであった(爆)。

とりあえず、今から髪でも切りにいくか!!いってきやす!

ブラを選びたいのだが。 

社会におけるマイノリティー(30代の処女という希有な存在がな!)は、
不便な事が多いってことを書いたばかりなのだが。。。。

先日、これまた「アタシってここでも一般的じゃないのね?!」と思ったコトが。

え~、わたくし、たくみんは、ポッチャリしています(笑)。
デブ!って程ではないけど、世間の標準から見たらポッチャリーズです(笑)。
ええ?プロフィールのイラストとか、どーなんだよ?!>>すいません。。。。
これからはリアルに描かせていただきます(爆)。

そして、比例するかのごとく胸もわりと大きいのですが。
これは自慢でもなんでもなく、本気で困るのだ。スーツも上下が違うサイズになっちゃうし。

そして、一番の悩みは・・・・
ブラの種類が選べません。

あるよ?確かに、サイズはあるけど、ま~~~デザインが選べないこと!
だいたい「カッワイイな~♪」と思うブラは、Cカップまで・・・・。
いやそれ、ぜんっぜん入らないんですけども(爆)。
そりゃね、EやらFやら作っても、そんなに売れないかもしんないけどさ?
もうちょっと作ってよ、メーカーさ~~ん(T_T)

だもんで、最近はPeach Johnに行ってます。外資系なのでサイズは日本のよりあったりする。
それでも、やっぱ選択肢は少ないわけですよ~~~。

なんでE以上のブラは、あんなにデザインがいけてないのだ?
肩ヒモは分厚い、変にレース仕様、かわいい模様は皆無。。。。

胸は、小さくて整ってるほうがヨイ!!!
と、声を大にして言いたいのでございます。

男の人の意見はわからんけどね~。どうなんだろ?
でも、前に好きだった人は「おっぱいが大きいのは苦手だ・・・」と言ってたなあ(爆)。
人それぞれ?
ブラ


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処女で困る検診。 

処女で、困ることがございます。

三十路にもなりますと、会社の健康診断で「婦人科検診」ってのを
受けることになるんですけどもね。私は去年、受けたのですが...。

これが、受けた事がある方にはお分かりいただけると思うのですが、
まーーーーーー医者の眼前にすべてを開けっぴろげるわけですよ。
いや、そらあ健康のためには仕方ないことなんですけどね?
で、子宮がん検診では子宮内の細胞を採取されるんだけど。

これがさあ、当然、器具を入れられるのですが、
それが入ったらどうなるんだろう?とか思うじゃん?ていうかすげー怖いじゃん?!
だって、太いものなど何物も入れたことないんすから(爆)!
(指は入れられたことあるが。爆。)

単純に考えて、まず「処女膜」というものは破れるだろう、とか考えるじゃん?!

散々悩んだ挙句、診察台に上がったときに
「あのぅ・・・いちばん細いやつにしてください・・・」と女医に頼む。
女医さんは「はいはい、でも怖がらなくても大丈夫ですよ~」との対応。

いや、そーじゃなくてっ!!!
アタシには
事情があんのよォォ~!(爆)


「いやその、あの、なんも入れたことがないんです・・・ていうか、
セックスしたことないんですけど!


あまりの恐怖に、ついつい正直なことを口走った私・・・・。
だってさ!まじで怖かったんだもの!

そしたら女医は「え?そうなんですか?」と少し驚いた表情・・・。
「わかりました。じゃあ一番細いのでやりますね~」と、対応された。

ああ・・・ダブルの屈辱(爆)。

しかも、それでもめっっちゃ痛かった!!!
「これ以上入れると、膜がやぶれちゃうわねえ」的な
コメントも聞こえて、もうすげーー恐怖。
怖いから力も入ってるし、余計に痛く感じるわけ。
「いだだだ!いたいぃぃ~(T_T)」と言いながら、なんとか終了。
膜は破れていない(多分な(爆))。まあ別にそこはいいんだけどさ実際。

あんなもん、入らんわあーー!!!
ぼけえええ!!(T□T)


30すぎたら誰もが経験ある、なんて思わないでほすぃ・・・・。
いや、正直ね、自分からああいうことを言わなきゃいけない状況も
ほんっとに苦痛だったしね、精神的にも肉体的にもすげーーー負担だったよ!!!

処女として言わせていただきたいのは、
もっと検査を受けやすくしてくださひ。。。。。
事前に「経験がありますか?」を紙で聞いてくれるとか、自分の口から言わなくても
いいようにしてくれるとか、そういうちょっとしたことで、
マイノリティーかつコンプレックスをもつ処女にも、検査を受ける勇気が持てると思うのだ。

そんなこんなで、今年も受けんのかなあ・・・・憂鬱だなあ・・・・
来年は堂々と、そんなこと言わなくても受けられてるといいんだけど(笑)。

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ヘンな声が、出ています。 

世間にだいぶ遅ればせながら・・・・・
友人にビリーズ・ブートキャンプを借りまして。

夜な夜なキャンプインしているんだけどもさ。
これがまた、もんのすげーーーキツいわけ!

運動皆無のサラリーマンとしては、もう地獄であります。

しかし、ものすごいキツい運動をビリーに罵倒(?)されながら
こなし、最後にホメてくれるとこは、かなりの快感で♪
まあ、わたしはドMらしいのでな(友人たち曰く)(笑)。


で、そんな中。
運動してる最中に、あまりのキツさに「くはぁ~っ!」などと声を発してしまうのだが、
それがさ、よくよく考えると隣人が聞いたら絶対誤解するであろう発声でして(爆)。

「あ”あ”~~~、もうダメえええぇ。。。」
「そんな体勢、できないってば・・・」
「もうだめ、ビリィィ~~(T_T)」


しかも全部、息荒い(笑)。

こんなん、外人のカレシに攻められてると思われても
言い訳はできないであろう・・・・・。


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