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出るとこ一緒、吉か凶か?? 

先日の日記では、私のくだらぬ(笑)ギモンにもかかわらず、
皆様きちんとしたご回答をありがとうございます!!
いやー。ためになります。あとは、いつか役に立つ状況が私にあればいいのだが(爆)

で、疑問は尽きないんだけどね(笑)。
いや今度のは、以前男性に聞いたコトがあるものです。

大好きだった人と、飲んだ後に一緒の布団で寝たときのこと。
最後の砦は陥落せんかったものの、当然、あんなことやこんなことになったのだけど。。。

ふと、気になったのよね。

男の人ってさ、おしっこと精液が出るところが一緒じゃん。

でね、例えばさ、すっごくおしっこ我慢してる状態でセックスしたら、
どっちが出るんだろ??と思ったわけですよ。
(相変わらず、疑問の視点がおかしくてすいません(爆))

そこで、「あのさ、すっごくヘンなこと聞いていい...?」と言って、
そんな状態のさなかで聞いてみたのです(聞くなよ!)。

そしたら、
「おしっこ我慢してる状態で、エッチな気分にはならん!!」と言われた。
というか、排泄のほーが脳内で優先なんだね、きっと。
へえ~~。なるほどね。
さらに、おしっこ我慢してたら「まず立たない」と言っておった。

そりゃそうか。
おしっこ出されたら大変ですもんね。。。



そんな話をして感心していたら、向こうが興奮してきたらしく(笑)、
人間のツボってわからんなーと思ったことがありました。
そんな質問で興奮するのか??(笑)

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溜めたらどうなる、精子の寿命?? 

いやはや、性の不思議は尽きないもの。
いろいろ「これどーなの??」と思うコトが多いのだよね~。

で、先日気になったことがひとつ。

精子って、どのぐらい生きてるんだろ??

このあいだ、バナナマンのラジオに有吉が出ててね。
あの「ユーラシア大陸横断ヒッチハイク」の話をしてたのだ。
で、一番ツラかったエピソードとして「パキスタン人の兵隊に手コキされた」
ことを挙げてたの。
そりゃ、ツラいなあ~~~(笑)。逆らったら殺されるかもしんないし!!

でね、そのときはヒッチハイクがあまりに大変で、野宿も多かったこともあって
3ヶ月も出していなかったそうなのだ。
その状況でそんな事態になって、しかもあまりにその人が上手くて(笑)、
昇天したそーなんだけど、あまりに溜めていたのでものすごい量が出た上に、
「緑色っぽかった...」そうである。。。
(ちなみにパキスタン人は喜んでいたそう(笑))

それを聞いてバナナマン2人は「それ、腐ってたんじゃないの?!」と言ってたんだけど、
ふと気になったんだよね。

精子ってできてから4~5日の寿命らしいんだけど、
出さなかったら、死んだまま体内にいるの?
だとしたら、溜めていたら体に悪かったりするんだろうか??

かといって毎日出すのも大変そうだしねぇ。あ、大変じゃないのかな。
大学ん時、男友達は「一日2回!」と言ってたし(笑)。
みんなそのぐらいするのかも?

やはり子どもを作るつもりの人は、新鮮な精子のほうがいいんだろうね。

社交的、その弱さ。 

友達の幅、広いよねと言われることがある。
言われてみれば確かに広い。
年齢も20代前半から、50代までの友達がいる(笑)。

多趣味ゆえのありがたい賜りものだと思うけれども、
私の性格に所以するところが大きいかも知れない。

よく言えば社交的ということだけど、悪く言えば八方美人
決して、ひとつひとつの縁をおろそかにしている訳ではないんだけれど、
多くは表面的な付き合いなのかもしれない。そう見られてしまうこともある。

なぜそこまで、無理してまでも明るく振る舞うのか??
逆に私は臆病なのだ...。ははは。
「誰かに必要とされたい」「かまってほしい!」「一人になりたくない!」
そう。他人に、良く見られたいという願望が強いんだよね。
だから、メールの返事が返ってくれば「私、必要とされてる」って思うこともあるし、
飲み会や遊びに誘われたら「よかった、私のこと呼んでくれた...」って思う。
いつも、不安なのだ。

でも、そんな態度は他人には微塵も見せないけどね(笑)!!
だって、恥ずかしいじゃん。
きっと出来上がった「たくみん」というキャラは、そんなことで悩んだりしない!という固定観念にとらわれちゃってんだなー、自分が。あほだなー。

だから、自然体で生きている人と会うと、心底うらやましくなる。
そういう人は、「自分は自分、他人は他人」ってきちんと思える人だから。
しかも、そのような人物には魅力的な人が多い。
だって、無理してないんだもん。
がつがつしてないし、焦ってないし。
「人に嫌われたらどうしよう」と考えながらセコセコ生きてる私なんか、
足下にも及ばないですよ。。。
すごく、眩しいのだ。

あたし、他人のことばっか気にして生きてんなあ。
嫌われたくないんだなあ。きっと。

好人物に出会ったもので、そんなことをぐるぐる色々考えてしまった週末でした。


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処女の割合、どんなもの? 

どんなもんなのか、30代で処女って割合。
いるのか?!そんなお人がっ!同志が!

こんな話はあんまり大っぴらにできないので、ちょっと調べてみたら
とても興味深いレポートをみつけたよ。
純愛人妻日記
この方、様々な性の考察をしていらっしゃって、
読んでいてナルホドと納得したり、ほぉ~!と勉強になったり。

で、「童貞率と処女率」の研究もあったのだ。
この方によれば「処女率が10%以下になるのは30歳から34歳」だそうである。

というコトは...。その考えに基づけば、私、いま10人に1人の処女なのかあ!!

意外と多いのだなあ。というのが率直な感想。
街行くオンナの人は、みーーーんな処女じゃないと思ってたのに(笑)。

こんな状況、私ぐらいかと思ってたよ。

しかし筆者は、こうも付け加えている。
「この時期を過ぎると、一生童貞・処女で過ごすことになる確率が高いといえる。」

そうなの?!そうなの~?!

私、そうなっちゃうのかな。。。

ああ。あのとき。
最後までしておけばよかった...(T_T)
でもコンドームなかったから、やだったんだもん...。
(そのうち書くと思うのですが、私は『モノの挿入』以外のことはあらかたやったのです。
大好きだった人とね。何故そこで止めたかといえば、話せば長いので改めて(笑))


これも何か、運命のイタズラですか?神様っ!
いつか、幸せに、セックスしたいですなぁ。と、切実に思ふ。
途中まででも相当に心地よかったので、きっと最後までいったら
この世の極楽に違いない、と思うのだがなあ。

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遊び女はシアワセに? 

まあ、正直、シアワセ者に嫉妬する時があるわけだ。
それが自分の苦手な人物だと、よけいにね。

私の男友達の一人と結婚した、会社の先輩がいる。→コチラの日記参照

先日の話。
彼女は会社に「新婚旅行のラブラブ写真」を持ってきたりするワケです。

そりゃみんな、「うわ~!」「すごい、仲いい~♪」などと
感想言いますわな。

私のココロは穏やかではなかったがな(爆)。

なんかねえ、本当にすっげーお似合いだと思うのよ。めっちゃ幸せそうだしさ。
でも「もしその男友達と、私が付き合ってたらどうなったろう?」なんて
考えちゃったりして。きっとここまでうまく行かなかっただろーけどさ。
わかってるケドさ。

聞くところ、私は以前、その男友達に好意を寄せられていたことがあるらしく。
周りには何度も、付き合ったらいいのにと言われておった。
(例によって、気づかないうちに終わったがな(爆))

* * * * *

でね、本題なんですけども。
そんな彼女は、付き合った男性がとても多い。
昔から、そのキャバ嬢顔負けのノリのよさと男受けのよさで
何人もの男を試し、遊んだらしい。
当時は「恋愛はゲームだよ」と言ってはばからなかったそうだ。

あたしと対極な人物である。

なのにね。
そんなに人を泣かせて遊んできた人がね。

どーーーして私の友達(めっちゃ堅実)と幸せになんのよ?!!

世の中、ぜったいに公平なんかじゃない。。。
なんで散々男を遊び倒した人が、
素晴らしき人物と幸せになんのッッ?!


カミサマ!居るなら説明してよぉぉ~!(T_T)


...ええ、分かってますとも。これは単なる嫉妬なのだ(爆)。
こんなことしてっから、神様だって私を幸せにしたくないに違いない。とほほ...。
あたしだってそんなこと思いたくないけど、思っちゃうんだもの。人間って醜いわあ。

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ブログも見た目が9割。 

このブログを初めてからはや3ヶ月ほど。
思えば、いろんな所からこんな辺境のブログを
みつけてくれる人がいて、とても嬉しいっす。

これもなにかのご縁ですね(^^)
ありがとうございます。

そして、ぜーーーんぜん会ったことがないのに
ご意見や感想、はたまた、ありがたき励ましも頂いたり、
同じ境遇の方からコメントいただいたりで、
本当に感謝でございます。

こんな内容のブログにもかかわらず(笑)!

今後はもっと、赤裸々なことも書くと予想されますが(笑)、
よかったら読んでくださいませねー。
たぶんイラストも増えます。
(もともと赤裸裸ブログのハズだったのが、ここ最近いろいろあるもんで、なんだかマヂメなブログになっちゃって。。。スマヌ)

というわけで、ブログってのはまず
「読みやすさ」「ぱっと見の見やすさ」である!!
今までのテンプレート、どうも見づらい傾向にあったので(コメント部分とかさ)、
ガラリと変えてみました。
今後とも、何卒よろすくです。

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私は、結婚したかったんだ。(2) 

前回のつづき。

いつものよーに話は盛り上がり、ボケとツッコミで絶妙なコミュニケーション。

そんな中、
「結婚てさ、なんだろう?」という話になった。
マサは常々「奥さんとは趣味が合わない」「たくみんと話してる雰囲気では話せない」「結婚はタイミングで、他に誰もいなかったから」などと言っていて、聞いてるとたまに「この人、結婚に幸せを感じてないんじゃないの?」と思ってしまう。

この日は、結婚というものの位置づけを話した。
私もマサも多趣味なので、色んな趣味の人に合わせて、その場を楽しく過ごせるという能力がある。彼曰く、奥さんとの時間というのは、そのなかの一つであるという。

私はなんだか納得いかなくて。
だって、私だったら共有したいもん。好きなことを一緒に楽しめるほうがいいじゃんか。奴はそれで平気なの?!と思うわけ。

そんな話をした帰り道。なまぬるい風。不気味な静けさ。
台風が接近していた。
じゃあね。と駅で別れる瞬間、私はのたまった。

「あのねマサ。奥さんと別れて、
あたしと結婚して。」


今考えると、よくそんな事が言えたもんだと思う...。我ながら。

その後、奴のとった行動は。

私を抱きしめること。
すっごい力で...。あんたそれ、窒息しますがな。というぐらいにな。

抱きしめるって行動は、それ以外にその場を収める方法がないときに使われる手段、だと思う。

涙が出たよ。素直に嬉しかったのだよ。
でも結局、マサにはどうにもできないことも分かってたのだ。
「何で今なんだよ...」と何度も言われたけど、私だってもっと前にいいたかったよ。でもアンタの結婚決まってたから、言えなかったんじゃんか...。

いや、私も自分でびっくりしたんだけどさ。そんな暴挙に出るなんて、今までの平穏な(笑)人生では考えられなかったことっすよ...。

「たくみんと結婚していたら、絶対にうまくいってたと思う。」と言われたときには、自分の遅さを呪ったよ。あほ!!そんなこと言うなよオマエ!!

奴はずっと私を抱きしめていて、持ってた傘で二人ともビッショビショで(笑)、私の頭をなでてオデコにキスばかりしていた。何度も、こっちからキスしそうになった。

でも結論は、抱きしめられながら言われた奴の一言に集約されていた。
「...難しいよ。」

そう聞いたとき、ああ。そうなんだ。って。こんなの刹那じゃん。抱きしめられても、この人は家に帰ってしまうんだって思ってね。

ずっと離してくれない奴を引きはがし「わかった。わかったよ。前に進めないなら、仕方ないね」とむりやり離れて、ホームの階段を上がった。
終電を逃した。でもタクシーで無理して帰った。

帰り道「本当に、何で今なの?」「嬉しかったよ。ありがと」「また飲もう」ってメールが来た。前進はないな、と確信した。
なんで今って言われるのが、いちばん辛いことなんだけどなあ...。わからないかなあ..。

私は結局、なにをしたかったんだろう?と思ったとき、

「過程とか段階とか、ぜんぶすっとばして、この人と結婚したいって思ったんだ」という考えに至った。
でも、それは叶わなかったね。


その後、台風直撃。
ぜんぶ洗い流して、もってってくれたらいいなと思いながら寝た。
涙は出なかった。

あはは、なんかドラマみてーな話だな(笑)。
事実はドラマより奇なり。

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私は、結婚したかったんだ。(1) 

今までの人生で、結婚をしたいと思った人なんかいなかったんだよな。
私は人を好きになると、とたんに立場が弱くなり(勝手に)、
嫌われないようにしよう、って思ってしまうから。
恋愛はいつも辛いものだった。楽しかったことより辛いことばかりだったのだ。

でも。

一人、とても長く、良い友人関係にある男友達がいてね。
マサとしておこう(仮名)。

マサは私のことを何でも知っている人物でして...。
私のイヤなところとか、社交的でも壁が厚いとことか(笑)。ダメなとことか。
会えばいつもバンドの話、ヲタクな話で笑いまくり、
周りには「夫婦漫才」と言われていたほど、一緒にいてすごく楽しかったのだ。
それに、彼には「好かれよう」なんてことも考えたこともなく、自然だった。

いつの頃からか、「夫婦って、こういうものなのかも知れない」
思い始めた。こいつとなら、いつまでも一緒にいたいとね。

それを思ったのが3年前ほど。

もしかしたら、
私はこの人と結婚したいのか!と。


でもね。
そう思ったときにはもう遅かった。

直前にマサの結婚が決まっていたのです。自分の遅さを呪ったね。
私は、10年もマサと友人だったのに、気づいたときには遅かったのだ。

そして彼は、結婚してしまいました。今は子どももいます。

もう私は、マサのよーな人物とは一生会えないと思うんだよね。
それほど、大事な友達であり大好きな人だった。

ーーーーーーーー

そんなマサと、ときたま飲んでいる。
昨日も「飲みいこう!」と誘われ、飲みに。

本当に、一緒にいると楽しい。反面、楽しければ楽しいほど、ツラかったり。

そして、私は「決して言うまい」
心に仕舞っていた一言を、言うに至ってしまったのだった。

(つづく)

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オフ会の雰囲気、手痛い授業料。 

「昨日の日記」の続き。

ええ、行ったわけですよ。初オフ会に。
そのオフ会ってのが「同学年の同月生まれ、独身が集まる会」的なものでして。

「同学年」って括りの場合、
今まで全くつながりのなかった分野の人と交流できると思ったのだ。

しかし。
やはり、私にはムりだったようだ(爆)。


何が無理って、私「一般的に通じるノリで長時間トーク」がすこぶる苦手でして(笑)。
よーするに私、マニアックなんだよなあ...。どの趣味に関しても。

いつも周りに居る友達って、バンドだったり演劇だったり、ディープな話まで
できてしまう人ばかりだし、しかも9割がた年上だったりする。

故に「同学年」「大人数」しかも「ディープな話は敬遠される」って場所では
物足りなさこそ感ずれど、ただ気を使うばかりであった...。

しかも、運が悪かったのかこういうモノなのか、
いうなれば「大学のオールラウンドサークルのノリ」といえば、
何となく想像していただけるだろうか?

私の一番苦手な雰囲気であった...。
スマン、もうついてゆけぬ!!!

でも場をしらけさせてはいけないし、なんとか笑ってついていこうとするので、
もうクッタクタ。すっっっっっごい疲れたよ...トホホ...(勝手に疲れてんだがな!)


挙句、帰宅してから、悪夢にうなされた爆)。
「盛り上げなきゃ...笑わなきゃ...」みたいな、汗かくほどの悪夢にな!!!(T_T)


みんな、こういう場に「男女の出会い」を求めてくんのかな。
そういうのギラギラに出している人も、ちらほらいた。
悪びれもせず「保険として、ひとりキープする人を探しにきたの」なんて女子もいた。
なんだか悲しくなっちゃったよ。


こりゃ、あれだ。
もうこんな冒険などせず、自分の好きな事をやって、大事な仲間と過ごすべし!
との警告だな...。

高いオフ会費払ったけど、授業料だったと思って諦めようと思ふ。
二度と、いきませぬ、

いわゆるオフ会。どうなんだ? 

合コンとか、全くいかない。

ああいう雰囲気(駆引きのある盛り上がりのような)が、すごく苦手だから。
その場を盛り上げたり、そつなく会話をしたりは出来るけれども
ぜんっぜん楽しくないのだ。

10年位前に、友人の誘いで1度だけ行ったことがあるけれど
本気でつまんなかった。
趣味で集まったわけじゃないから深い話ができるワケでもないし。
楽しんでいるフリをしつつ、その場の男女全員に対して
「薄っぺらいなー。この人たち。何が楽しいワケ?」
上から目線で見ているという、すげーヤな奴でした。
まあ若かったし、許してくれ(笑)。


話は変わって、先日。
「あたし、もっと新たな分野に交流を求めてったほうがいいのでわ?」
と、急な不安にかられたのだった。
30代、ときたまこういった
「えも言われぬ不安」に襲われるのだよね~。

前にも書いたけど、ありがたいことに私は友人がとても多いのだ。
趣味が多岐にわたる上に、すべて本気で取り組んでるので(笑)
友達はたくさんいるのよね。ほんっと、ありがたい!
みんな大好きだぜ!!

しかし、まーーー恋愛には発展しないワケ。いい友達ばっかで!
で、ここはひとつ新しい分野に知り合いを作ってみようかと
思ったわけです。で、どうやってその交流を広げようかと思っていた矢先、
某SNSサイトでオフ会企画が立ち上がっていたのだ。

オフ会。
ネットでしか知らぬ人々が、実際に集まって交流するといわれる会。

これは、きっと10年前の悪夢の合コンのようにはならず、
もっとこう「純粋に、人脈の幅を広げにきました」という
大人が多いにちがいない!

で、人生初の「オフ会」というものに参加してみたのだ。


それが如何なるものであったか。
次回の日記に書こうと思ふ...。

男ベーシストはモテる?の真相を性的に。 

バンドマン界隈で、よく言われる通説。
「ベーシストはモテる」

一般的にはベーシストと言えば、「縁の下の力持ち」「目立たない」
などの印象が持たれてしまいがちで、挙句、
「ギターやりたかったけど、ベースがいなくてやらされた」
的ポジションとして扱われることもままである。

バンドやってる人間にとっては、そんなの考えられないケドね(笑)。
だって、ベーシストかっこいいもん♪
「音階」と「リズム」の両方を併せ持つ楽器は、ベースなんだぞ?!
そんでもってスラップなんかやられた日にゃあ、メロメロですわあ。

で、ベーシストはモテるという定説について。
私は何人ものバンド仲間にこの話を聞いたし、なんといっても
今までの人生で私が好きになった人、3人がベーシストなのである(爆)
自分で証明しちまった。

そのベースの技術に憧れたってのも大いにあるんだけどもさ。
でも、それだけじゃない、何かこう、本能的な。。。
などと思っていた時に聞いた話。

「ベースの低い音が、

子宮に響くんだよ」


へえ~~~~~?!
ベースの音に子宮を刺激されて、好きになっちゃうってコト?!
そうかも!あたし、そうだったかも!!(笑)

ま、これを信じるならば、世間のベーシスト全員がモテモテだろーけど(笑)。


いやでも、冗談ぬきで私はベースの音にやられやすいのかもしれん。
だって3人とも、初めてその人の音を聞いた瞬間にきたあ!」って思ったもん。
ズキュウ~~~ン!!と。

最初はそれが音楽的なワクワクかと思ってたんだけどね...。
どうやら本能的に、

感じちゃったよーで。


性感帯より先に、子宮をやられてしまう、恐ろしき楽器(笑)。
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